雑記

都内大学四年の独り言

直感


今までの人生の選択において“直感”に頼ることが多くあった。

その“直感”での選択でミスしたことはない。




私は浪人を経験したのだが、その際の予備校も

『浪人 予備校』で検索し
ヤフー知恵袋でオススメされていた予備校になんとなく入った。

北九州予備校という、関東ではマイナーな予備校だ

他の予備校と異なるのは、寮があることだ

無名の予備校だったが、なんとなく選んでしまった


結果としては正解だった。



大学2年、ゼミもなんとなく選んだ

私は商学部に所属しているのだが、法学部(租税法)のゼミに入った

その頃会計士を目指していたため、租税関係のゼミを探していた

商学部にも租税法ゼミが存在したが、商学部のゼミ選考は3月
法学部は11月と、とても早く決まるため、後者にした

他学部のゼミになるため、単位としては厳しいものがあるが
他の学部に飛び込んでみるのも面白いと感じた




このように、私は何かを選択する際、直感(てきとう?)で決める

そして今まで間違った選択だと感じたことはない。

今回、就職に関しても同様だった

つまりは、“自分がどのようにその組織で過ごすか”
が重要なのである


すべての物事において、プラスとなる思考をしたいものだ。